第1912回例会 ~ INTER CITY MEETING ~
開会式
(司会)
伊東 肇 様
西 麻衣子 様
(開会の辞) IM実行委員長 天野 清一 様
IM開会のご挨拶
帯広西ロータリークラブ
IM実行委員長 天野清一 様
本日は、RI第2500地区第6分区インターシティー
ミーティング(IM)にご参加頂き、誠に有り難うご
ざいます。
大変大役な今回のIM実行委員会委員長を務めます
帯広西ロータリークラブ天野清―でございます。
本年度は石原ガバナー補佐を筆頭に、主幹を帯広西
ロータリークラブ、コ・ホストクラブに清水ロータリー
クラブ・上士幌ロータリークラブとして本会開催に向
けて数多くの実行委員会・各委員会を3クラブ協同で
準備を進めて参りました。
本会を開催出来ますことを大変嬉しく思っておりま
す。
準備にご尽力頂いた3クラブのメンバーの方に心よ
り感謝申し上げます。
さて本年度のIMのテーマは「きずな」です。ロー
タリー活動は、クラブ間の連携、地域社会とのつなが
り、そして国際的友情によって支えられています。
このインターシティーミーティングが分区内11クラ
ブの結びつきをより強くし、お互いの活動を学び合い、
友情を深める機会なることを願っております。
本日は、元米山記念奨学生をお招きしております。
15 16
郷2520%Nπ ttW ttETNG Rotary鰈
米山記念奨学事業は、国際理解と親善を育むロータ
リーの大切な活動の一つであり、その経験や想いに触
れる事は、私たちの活動の意義を改めて考える貴重な
時間になると思いますので、本日の交流と学びが各ク
ラブの今後の活動の力となり、地域社会への奉仕そし
て国際社会との「きずな」をさらに深める1日になる
ことを祈念いたします。
結びに、ご参会の皆様のご健勝と各クラブの今後の
さらなる発展を′亡、より祈念申し上げます。
(来賓 及び 参加クラブ紹介、主催者挨拶) ガバナー補佐 石原 英樹 様
開催にあたり
国際ロータリー第2500地区 第6分区
ガバナー補佐 石 原 英樹 様
(帯広西RC)
第6分区IMの開催にあたり主催者として一言御礼
とご挨拶を申し上げます。
分区内11クラブ並びにローターアクトクラブの皆様
には多くのご参加を賜り誠にありがとうございます。
また、ご来賓として帝広市長米沢只1寿様、ガバナー
佐渡正幸様、歴代のパストガバナー様、他分区のガバ
ナー補佐様、歴代のガバナー補佐様にもご臨席を賜り
ましたことに,とヽより感訪〕申し上げます。
さて、IMとは「Intercity Meeting」の略称で都市
連合会のことであります。その目的とするところは分
区内のクラブとロータリアンが一堂に会し学びあい、
語り合い、そして友情を深めることにあります。
今年度のIMのテーマを『きずな』~受け継ぎ、育み、
未来へ~ といたしました。
2019~ 2020年度、私たちは同じ「絆」という言葉を
テーマとしたIM開催の準備を進めておりました。し
かし、未曾有の新型コロナウイルス感染症の影響によ
り、やむなく開催を断念せぎるを得ませんでした。あ
れから6年間という歳月の中で、私たちは社会の変化
を目の当たりにしました。しかし、その変化の中でこ
そ私たちは改めてロータリーが持つ「友情」・「信頼」・
2025-2026 1NTERCITY AハEETING
「奉仕」という理念、精神の重みを改めて実感してき
たところであります。
『きずな』というテーマは、今の私たちによリー層
ふさわしいものとなっております。『きずな』とはロー
タリアン相互の友情にとどまらず、地域社会との信頼
関係、さらには国際社会との相互理解へと広がる結び
つきであると考えます。
今回の講演会、第6代米山親善大使プーガパブロ
様をお招きしての講演。さらに第2部として元米山記
念奨学生ダクシカ・ノーニス様をコーディネーターに
現役米山奨学生及びカウンセラーによるパネルデイス
カッションを開催します。
よねやま親善大使と米山奨学生の、その歩みとロー
タリーとのご縁、まさに『きずな』の象徴であり私た
ちが築き上げてきたものの尊さを改めて心に刻む機会
となることと思います。日本のロータリーが世界に誇
る奉仕の結晶、それが米山記念奨学会であります。
今年度のIMが皆様のこれからのロータリー活動や
奉仕活動にお役に立てれば幸いです。
最後になりますが、本日参加いただきました皆様、
そして本日のIM開催に向け準備等ご協力頂きました
帯広西ロータリークラブ'清水ロータリークラブ・上
士幌ロータリークラブの会員の皆様に心から感謝申し
上げ御礼とご挨拶とさせて頂きます。
Rotary裁
酪群
(歓迎挨拶) 帯広西RC会長 森 房明
歓迎のご挨拶
ホストクラブ
帯広西ロータリークラブ
会長 森房明 様
国際ロータリー第2500地区第6分区のIM開催にあ
たり、ホストクラブ会長として一言ご挨拶申し上げま
す。本日は大変お忙しい中、ご来賓の米沢帯広市長様、
RI第2500地区ガバナー佐渡正幸様、地区役員の皆様、
各分区のガバナー補佐の皆様にご臨席を賜り、誠にあ
りがとうございます。さらに第6分区の皆様におかれ
ましては全員登録にご協力頂きまして、重ねて感謝申
し上げまづ。
今回のIMのテーマは「きずな」~受け継ぎ、育み、
未来へ~であります。「きずな」は、6年前に大友ガ
バナー補佐の時、残念ながらコロナ禍の影響で中止を
余儀なくされた当時のテーマであり、小谷パストガバ
ナーの地区大会を経て、当クラブに在籍された先輩方
から、脈々と引き継がれてきたテーマであると思って
おります。これは私が今年のクラブテーマに掲げた「不
易流行~チャレンジ・ザ・ネクストステージ」に込め
た「いつまでも変わらない本質的なものを大事にしつ
つ、新しい変化も取り入れる」という精神の根本であ
ると思っております。
そして今回はコ・ホストクラブである清水ロータ
リークラブ・上士幌ロータリークラブの皆様方に積極
如252(l%NTERC曹離ETNG Rotary韓
的なご協力を頂き、準備を進めてまいりました。本
IMが清水RC三田会長様、上士幌RC佐藤会長様のリー
ダーシップのもと、我々西RCメンバーとの「8ロー
タリークラブのきずな」を参加者の皆様に感じていた
だける場になれば幸いです。
また、本日は第6代よねやま親善大使・RI第2750
地区・東京広尾RC所属のプーガ・パブロ様に講演を
いただいたのち、ダクシカ・ノーニス様を交えたパネ
ルディスカッションを開催いたします。ダクシカ様は
帯広南商業高校に私費留学生として来帯され、38年前
に当クラブの米山奨学生となられ、その後帯広市役所
に4年間勤務されるなど、当地とは大変ご縁の深い方
であります。ご自身のこれまでのご経験から、我々ロー
タリアンの新たな奉仕活動のヒントとなるようなお話
をしていただきますので、皆様ご期待いただきたく存
じます。
最後に、懇親会の場においても参加者皆様が「きず
な」を深めていただくべく、趣向を凝らしたプログラ
ムを用意させていただきました。本日ご参加いただき
ました11クラブの皆様が大いに懇親を深め、交流の輪
を広げていただくことを祈念いたしまして、歓迎のご
=挨拶とさせていただきます。本国のIM、どうぞ宜し
くお願い致します。
(来賓挨拶) 帯広市長 米沢 則寿
祝 辞
帯広市長 米沢 則寿 様
国際ロータリー第2500地区第6分区都市連合会が、
盛大に開催されますことを、心からお喜び申し上げま
す。
ロータリークラブの皆様には、日頃から、奉仕の精
神のもと、様々な活動に積極的に取り組まれ、住み良
い地域づくりに大きく貢献いただいていますことに、
深く敬意を表し、感謝を申し上げます。
さて、昨年は、とかち帯広空港初の国際定期便が就
航し、新たに韓国とつながりが生まれたのはうれしい
出来事でした。十勝・帯広が誇る食のほか、豊かな自
然や雄大な空間を生かしたァクティビティなどは韓国
の方々にも魅力的に映ると思います。地元の皆さんに
とっても、韓国の人たちや文化に触れる良い機会です。
路線をもとにしたつながりを大切にはぐくみ、観光や
ビジネスでの交流を促して、地域への波及効果につな
げていきたいと考えています。
加えて、十勝・帯広では、農業の現場でのデジタル
技術の活用のほか、農畜産物の貯蔵。加工・流通拠′点
の整備構想、そして帯広畜産大学やとかち財団、事業
者などによる農業生産と食品加工の連携強化といっ
た、農業や食の価値をさらに高める取り組みが動き出
知25 2Cl%NTERC W ttET NG Rotary鰈
しています。また、中心市街地や緑ヶ丘公園などで進
む取り組みも、まちに新しい魅力や価値をもたらして
くれるものと考えています。
先人が磨き上げてきた地域の特性や資源に、今を生
きる私たちが時代や環境に即した価値を加えていく。
こうした考えを大切にし、一つひとつの動きを新しい
視点でつなげながら、活力があり住み良い地域をつく
り、誇りを持って未来に引き継いでいければと思って
おります。
ロータリークラブの皆様には、今後とも、まちづく
りのパートナーとして、地域の魅力づくり、住民の心
豊かな暮らしづくりにお力添えをいただきますよう、
お願い申し上げます。
結びに、本大会が実り多きものとなりますこと、そ
して、皆様のますますのご健勝とご活躍を祈念申し上
げ、お祝いの言葉といたします。
(ガバナー挨拶) RI第2500地区がバナー 佐渡 正幸
このたび、国際ロータリー第2500地区第6分区イン
ターシテイ・ミーティング(IM)が、「きずな」~受
け継ぎ、育み、未来へ~ をテーマに開催されますこ
とを、心よりお慶び申し上げます。開催にあたりご尽
力いただきましたガバナー補佐ならびに主管クラブの
皆さま、関係各位に深く敬意と感謝を表します。
本年度の国際ロータリー会長であるフランチェス
コ・アレッッォは、年間RI会長メッセージとして
「UNITE FOR GOOD(よいことのために、手を取り
あおう)」と発信されました。この言葉は、立場や背
景の違いを越えて手を取り合い、良い変化を生み出す
ための行動を呼びかける、ロータリーの新たな方向性
を示すものです。
第2500地区では、「Rotaryのことを熱く語ろう|~
Rotarian Benentsを紡ぎ、そして育むために~」を地
区スローガンとしております。ロータリーの価値や魅
力を自らの言葉で語り合い、共有することが、会員相
互の理解と誇りを高め、クラブの活力を生み出します。
そしてその力が、持続可能な奉仕活動へとつながって
まいります。
本IMのテーマである「きずな」は、ロータリーの
2025-2026 1NTERCtTYハソlEETING Rotary将
鎌尊樹I
原点そのものです。先達が築いてこられた友情と信頼
を受け継ぎ、それをさらに育み、次代へとつないでい
くことが私たちの使命であります。本日の集いが分区
内クラブの結束を一層強め、新たな連携と発展への契
機となりますことを祈念し、ご挨拶といたします。
特別講演 ~ 米山記念奨学金ー世界を広げる力ー帯広の大地に育まれて
講師 RI第2750地区東京広尾RC会員
第6代よねやま親善大使 プーガ・パブロ 様
本講演は、米山奨学金とロータリー活動が育む「絆—はぐくみ、未来」を軸に、奨学金が個人の価値観・キャリア・国際ネットワークに与える影響と、クラブ運営・国際交流・社会奉仕の具体事例を数字とともに示したもの。メキシコ出身でICUの学部・大学院で国際貿易を専攻した講師は、2006–2008年に米山奨学金を受給し、例会参加を通じて多様な職業人と交流したことで自己中心的視点から社会貢献へ価値観が転換。卒業後、日本とメキシコのビジネスの架け橋として活動し、2018年に東京広尾ロータリークラブ(国内唯一のバイリンガルクラブ)へ入会、2023–24年度に会長としてテキーラナイト、日本外国特派員協会・メキシコ大使館でのワイン試飲会、家族向けボウリング、シンガポール国際大会期間中のイベント、ハイブリッド例会の運用、ザンビア等アフリカ支援を展開し、会員数を35名へ拡大。地区2750で「1000回目例会」の夜間宴会を企画し、他クラブの「500回例会」「100回例会」へ波及するなどベストプラクティス化を促した。
米山奨学金の本質は金銭支援にとどまらず、毎月の例会参加による対話・指導・ネットワーク形成にあり、日本固有の制度として「日本ロータリーの宝」と位置づけられる。2024年の奨学生は926人、累計約25,000人。学友会は国内33、海外10、合計43団体が存在し、国籍・受給時期・地域差を超えて日本語で通じ合う共通体験が絆を形成。台湾・韓国・インドネシアで元奨学生ガバナーが誕生したほか、モンゴルのニュー・モンゴル・アカデミー創設者、中国出身のハーバード卒の著名弁護士、ラオス出身の起業家など、世界で活躍する卒業生の具体例が示された。恩返しは個人へではなく次世代へ伝えることが真の恩返しであるという精神が強調され、学生にとってロータリアンがロールモデルである点、懇親会やイベントでの一言の助言が長期的影響を与える重要性が述べられた。
帯広での交流事例として、帯広空港での「エンドポリオ」写真展と寄付箱設置、地元ワイナリー(池田ワイナリー)の訪問、空港出迎えやカラオケを含む親睦を紹介。スリランカ学友会10周年への言及や、帯広西ロータリーでの新たな友(スリランカ出身タック氏)との出会いを通じ、クラブの雰囲気やカウンセラーの質が奨学生体験の質に影響することを示した。講師は昨年7月から米山親善大使として各地(岐阜、千葉、広島、岡山、三重)で講演し、東京広尾クラブと帯広クラブの友好関係構築への意欲を表明。フィンランド企業支援による障害者雇用促進とアート製品の社会貢献、メキシコのワイン文化紹介、家族・スポーツ(クロスカントリー)・犬を含む個人的な絆も交え、地域・クラブ間・国際的つながりが未来へ続くことを訴えた。
パネルディスカッション ~ 米山記念奨学生とのきずな
コーディネーター 元米山奨学生 ダクシカ・ノーニス 様
元および現役の米山記念奨学生と、彼らを支援したロータリークラブのカウンセラーたちが、奨学金制度を通じて生まれた「絆」と学びについて語った。奨学生は、奨学金が学業専念と生活安定に不可欠であったことを強調し、カウンセラーは異文化交流を通じて日本社会や自らの役割を再認識した経験を共有した。経済的支援だけでなく、懇親会や企業訪問といった人間的な繋がりを深める支援の重要性が議論の中心となった。
紹介
1. ダクシカ・ノーニス: 元米山記念奨学生。38年前に来日し、帯広西ロータリークラブから支援を受けた。成人式の着物の用意や手話劇への参加など、カウンセラーからの手厚いサポートに感謝しており、その経験が現在の活動にも繋がっている。
2. フランシスコ・エルトン・アマデウス: 現役の米山記念奨学生。当初、クラブの厳格な雰囲気に圧倒されたが、懇親会での気さくな交流を通じてメンバーとの真の絆を感じ、インフォーマルな場の重要性を語った。
3. アムデュース: 元米山記念奨学生。奨学金を得る前は厳しいアルバイト生活を送っていたが、奨学金のおかげで学業に専念でき、人生が大きく変わったと語る。言葉の壁を越えたカウンセラーとの深い絆に感謝している。
4. 高橋: 元米山記念奨学生。奨学金で得た時間で地域活動に参加し、それが後の市役所就職に繋がった経験を述べた。
5. タダ: 元米山記念奨学生。米山奨学制度のユニークさを説明し、多様な人々との交流が有益だったと語った。
6. 河野さん: スリランカ出身の元米山記念奨学生。ロータリーとの出会いが人生を変え、現在は日本語教師として両国の架け橋となるべく活動している。
7. 田村さん: 元米山記念奨学生。ロータリアンから学んだ経営者の視点が現在の仕事に活きていると述べ、若いうちの交流の重要性を強調した。
8. 久保田さん: 帯広ロータリークラブおよび帯広北ロータリークラブのカウンセラー。奨学生との交流を通じて日本の恵まれた状況を再認識し、帰国後も関係を継続するための双方向の努力の必要性を主張した。
9. 川村さん: 帯広ロータリークラブのカウンセラー。奨学生との交流を「世界の平和のための草の根の相互理解」と位置づけ、家族ぐるみの交流の重要性を説いた。
10. 照川さん: 帯広東ロータリークラブのカウンセラー。エジプトからの学生を担当し、ラマダンなどの文化の違いを学び、学生の勉学に励む姿に感銘を受けた。
11. 池田さん: 三井東クラブ所属。子育てをしながら学ぶ奨学生への配慮として、研修機会の提供などを提案した。
12. 石原さん: 実際のビジネス現場を体験できる企業訪問が、日本の労働観を肌で感じる貴重な機会になると述べた。
閉会式
(所感)
RI第2500地区がバナー 佐渡 正幸 様
(主催者謝辞 及び 次年度がバナー補佐紹介)
ガバナー補佐 石原 英樹 様
(次年度ガバナー補佐挨拶)
次年度ガバナー補佐 鼓動 大輔 様
(次年度ホストクラブ会長挨拶)
帯広RC次年度会長 川上 義史 様
(閉会の辞)
IM副実行委員長 田中 耕吾 様
大懇親会 ~ 友情の宴 ~
(司会)
中島 良太 様
堀内 里恵 様
(開会の辞)
清水RC会長 三田 英郎 様
(乾杯)
RI第2500地区副ガバナー 小谷 典之 様
(ロータリソング 「手に手つないで」)
ソングリーダー 石原 潤 様
(閉会の辞)
上士幌RC会長 佐藤 佳邦 様
歓迎のご挨拶
コ・ホストクラブ
清水ロータリークラブ
会長 三田英郎 様
このたびは、2500地区6分区IMを開催するにあた
り、心よりお祝い申し上げます。
メインホストクラブである帯広西ロータリークラブ
の皆さまのご尽力に敬意を表します。微力ではござぃ
ますが私共清水ロータリークラブも開催にあたりお手
伝いをさせて頂き良い経験をさせて頂きました。誠に
ありがとうございます。
本IMが6分区会員皆様の友情と学びを深める有意
義な機会となることを祈念いたします。
歓迎のご挨拶
コ・ホストクラブ
上士幌ロータリークラブ
会長 佐藤佳邦 様
本国はご多忙のところRI第2500地区ガバナー佐渡
正幸様をはじめ、ご来賓の皆様、多数の会員の皆様に
ご臨席を賜り、第6分区のIMを盛大に開催できます
ことは大変光栄に存じますとともに、心から感謝申し
上げます。
今回、第6分区石原ガバナー補佐の指導の下、ホス
トクラブ帯広西RC様、コ・ホストクラブ清水RC様と
共にご参加くださった皆様に楽しんでいただけるIM
を全員で準備いたしました。本日のIMがご参加いた
だきました皆様にとって、実り多い一日になりますよ
うにご祈念申し上げ、歓迎の挨拶とさせていただきます。
次回プログラム予定 4月7日(火) 国際奉仕・ロータリー財団委員会
「労働者派遣事業・外国偉人派遣事業について」
㈱勝毎ホールディングス 伏見 亮太郎 様

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